会社概要

 

経営理念 For the Baseball
野球のために何ができるか、野球少年や野球選手のために何ができるかを考え実行し、野球を通じて明るい社会に貢献します。野球専門のサービス会社として野球合宿、野球教室、野球留学、野球トライアウトなどをサポートします。
行動指針 ・野球を愛する人々の夢を応援し、サポートする
・野球が世界中に広がる様に、グローバルに活動する
・野球を通じて、人と人とが集う明るい社会に貢献する
商号 株式会社ベースボールコミュニケーション
英文 Baseball Communication, Inc.
所在地

[本社]
〒104-0061 東京都中央区銀座1-14-6
銀座1丁目ビル3F (旧スポニチ銀座ビル)
TEL 03-6228-6760 FAX 03-6228-6761

アクセス詳細はこちら》

 

[東京オフィス]

〒136-0072 東京都江東区大島7-38-34

大島岡田ビル2F

TEL 03-5858-8333 FAX 03-5858-8323

アクセス詳細はこちら》


[横浜オフィス]

〒242-0021 神奈川県大和市中央5-2-31

青柳ビル3F

TEL 046-206-4617 FAX 046-206-4618


[大阪オフィス]
〒591-8025 大阪府堺市北区長曽根町1904-5
グイーン大阪1F
TEL 072-275-8010 FAX 072-275-8035

アクセス詳細はこちら》

事業内容

・野球トライアウトの企画・斡旋
・野球留学の企画・斡旋
・スポーツトレーナー留学の企画・斡旋
・スポーツマネジメント留学の企画・斡旋
・野球合宿の運営
・野球教室の運営

・野球大会の運営
・野球イベントの運営
・野球セミナーの運営

・中学硬式クラブチームの運営
・社会人硬式クラブチームの運営

・通信制高校(サポート校)の運営

・野球室内練習場の運営
・損害保険代理業 など

設立日 2007年8月9日 (野球の日)
従業員数 25名 (アルバイト、海外職員含む)
取引銀行

三井住友銀行 銀座支店

旅行業登録

東京都知事登録旅行業 第3-6125号

加盟団体 一般社団法人全国旅行業協会正会員
米国大学スカラーシップ協会指定代理店
IMGベースボールアカデミー正規代理店
ABIベースボールアカデミー正規代理店
関連企業 株式会社ラグスター(ラグビー事業会社)
協力企業 ミズノ

ハイゴールド

江崎グリコ

ダイサン
東京本社
東京本社

カウンセリングルーム


横浜オフィス

横浜オフィス
    大阪オフィス
大阪オフィス 


職員紹介

安田厚

代表取締役
安田 厚
県岐阜商 → 近畿大


98年、三井住友銀行入社。6年間の銀行勤務を経て、野球エージェント会社・団野村事務所入社。 東京事務所およびロサンゼルス事務所で、メジャーリーガーやプロ野球選手のエージェント業務やマネジメント業務に従事し、野球ビジネスのノウハウを習得。06年に創業し、07年、株式会社ベースボールコミュニケーション設立、代表取締役に就任。

 

平林豊

【本社】取締役 海外事業部長
平林 豊
横浜商 → 南ミシシッピ州立大(米国)


高校卒業後、米国にスポーツトレーナー留学。大学在学中は、同校硬式野球部の専属トレーナーとして担当し、NATA(全米アスレティックトレーニング協会)認定アスレティックトレーナー取得。08年、MLBテキサス・レンジャーズの春季キャンプトレーナーを経て、09年、MLBカンザスシティー・ロイヤルズにて、日本人選手の専属通訳兼トレーナーを歴任。

  

岡野智紀

【本社】海外事業部
岡野 智紀
広島城北高 → ノース・グリーンビル大(米国)

日本人メジャーリーガーのパイオニア・野茂投手の活躍に魅了され、高校卒業後にアメリカ大学野球留学を決意。同大学硬式野球部では、投手として活躍し、スポーツマネジメント学位を取得。卒業後はニューヨークのスポーツアカデミー会社に6年間勤務し、現地の子供たちに日米の野球理論を交え指導に従事。帰国後、コンサルティング会社で企業再生に従事。

 

鹿島恭平

【東京オフィス】
鹿島 恭平

市立船橋高 → 仙台大

 

市立船橋高では投手として同期の林昌範選手(DeNA)、福元淳史氏(元ソフトバンク)らとともにプレー。2年秋から公式戦に登板し3年時は夏県ベスト4。仙台大では選手としてプレーしつつ、中学・高校保健体育教員免許を取得。大学卒業後、幼児体育指導企業に入社し、幼児でも理解できる運動指導を実践し、心と体の成長をサポート。体育指導の経験を活かし、在職中に当社野球指導に参加しコーチング技術を習得。

 

加藤航太

【東京オフィス】
加藤 航太
都立城東高


城東高では、1年夏に3年生が甲子園出場を経験。都立で唯一甲子園に複数回出場。新チームの1年秋から遊撃手でレギュラー定着し、2年秋からは副キャプテンとしてチームをまとめ4番遊撃手として活躍。高校卒業後は、家業の三味線業に従事しながら保育園に勤務。子供たちの意欲を育み人間として豊かに育ってもらうよう、真心のこもった保育を経験。

  

田中浩貴

【東京オフィス】

田中 浩貴
東海大菅生高 → 横浜商大

 

中学は地元奈良のボーイズチームで活躍し、高校は野球留学を決意し、東京・東海大学菅生に進学。3年春にセンバツ甲子園に出場し、当社職員・佐々木擁する秋田商業と対戦。進学先の横浜商科大では、マネージャーとしてスコアラーやデータ収集などチームに貢献。卒業後はシミズオクトに入社し、様々なイベント企画・立案業務に従事。リオオリンピックメダリストパレードや、東京マラソンなど大型イベントも経験。

 

鈴木大樹

【横浜オフィス】
鈴木 大樹
東大附属高 → 国士舘大→ 常磐大コーチ


高校卒業後、国士舘大学体育学部に進学し、中学校・高等学校教諭一種免許状(保健体育)取得。大学在学中に、母校高校軟式野球部のコーチ・監督として関東大会に2度出場。大学卒業後には常磐大学硬式野球部のコーチに就任し、関甲新学生野球連盟1部リーグ昇格を果たす。その後、同大学事務職員として入試広報業務に従事。

 

山上和志

【大阪オフィス】
山上 和志
泉州高 → 日本生命 → 日本生命コーチ


中学3年時に中学日本代表(JAPAN)として世界大会優勝を経験し、泉州高校へ進学。同校では、エースでキャプテンとして大阪府大会ベスト8。進路先の社会人野球・日本生命では内野手、捕手として活躍し、都市対抗野球大会優勝3回などに貢献。その後、大阪市内の野球少年向けベースボールジム指導を経て当社入社。関西野球ユース・BBCジェッツ監督およびBBC野球教室・堺校のヘッドコーチとして指導中。

  

佐々木弘史

【大阪オフィス】
佐々木 弘史
秋田商 → 横浜商大 → パナソニック


秋田商業では、2年時に3番ファーストで夏の甲子園に出場。3年時はキャプテンとして春のセンバツ甲子園に出場し、前田健太投手(現ドジャース)擁するPL学園に敗退するもベスト8進出。甲子園通算17打数9安打の.529、高校通算32本塁打をマーク。その後、横浜商大に進学し副キャプテンとして活躍。社会人野球はパナソニックに就職し、主にDHや代打の切り札として都市対抗野球・日本選手権出場に貢献。

 

渡辺慎之介

【大阪オフィス】
渡辺 慎之介
富山中部高 → 横浜国大

明徳義塾中では「負けない野球」の指導方針のもと、遊撃手として全国大会出場を経験。高校は県内でも有数の進学校で、主将として秋季大会ベスト8。惜しくも北信越代表のセンバツ甲子園の21世紀枠を逃す。学習面では、国立大学の頭脳を生かし、大手エリート進学塾の非常勤講師や個別塾の講師などを経験。学習する意味を説き、ゲーム形式の授業を取り入れながら、楽しく学ぶことを念頭に置く。

ページトップへ