ミズノ・野球グラブづくり講座付

夏休み 東京少年軟式野球合宿2018

コーチ・スタッフ

 

門倉健  

投手コーチ 
門倉 健
聖望学園高 → 東北福祉大 → 中日 → 近鉄 → 横浜 → 巨人 →
SKワイバーンズ(韓国) → 三星ライオンズ(韓国)

中学時代より、190cmを超える長身投手として注目を浴び、聖望学園高に進学。 エースとして活躍するも、甲子園出場はならず。東北福祉大では全日本大学野球選手権大会で準優勝に貢献し、 95年ドラフト2位で中日に入団。97年から2年連続で2桁勝利を記録。 00年に大阪近鉄に移籍し、01年には開幕投手を務めリーグ優勝に貢献。 04年、横浜に移籍し、史上4人目の「全球団勝利」を達成し、最多奪三振のタイトル獲得。 07年、巨人に移籍するも09年に退団し、シカゴ・カブスとマイナー契約締結。春季キャンプの招待選手に選ばれるも、開幕直前に退団。同年、韓国・SKワイバーンズに入団し、10年には開幕投手として活躍。自己最多の14勝を記録し、リーグ優勝に大きく貢献。11年、三星ライオンズに入団するも同年退団。12年、北海道・伊達聖ヶ丘病院硬式野球部に入団し、JR北海道の補強選手として都市対抗野球1回戦・トヨタ自動車戦で、 3番手として登板するも敗戦投手。同年、現役引退。

指導歴

13年から三星ライオンズの投手インストラクターを、15年より一軍ブルペンコーチに就任。 16年からは日本各地で野球教室の指導者として野球普及に尽力。

 

副島孔太  

野手コーチ

副島 孔太

桐蔭学園 → 法政大 → ヤクルト → オリックス

少年野球(シニアリーグ)時代から日本代表として活躍。その後、高校2年、3年の夏の甲子園に連続出場。3年生に木大成選手(元西武)、1年生に高橋由伸選手(現巨人)を擁して旋風を起こし、この年の甲子園3回戦ではラッキーゾーンへのホームランを放つ。 法政大学時代は、スラッガーとして活躍。96年の全日本大学 選手権で東北福祉大学を破って学生日本一となり、同年のドラフトでヤクルトに入団。01年の日本シリーズの第4戦で、決勝ホームランを放ちチームの日本一に貢献。ヤクルトで活躍後、02年オリックスに移籍。

 

指導歴

タレントの萩本欣一氏が率いる社会人クラブチーム・茨城ゴールデンゴールズで野手兼コーチを歴任。また獨協大学野球部の臨時コーチも歴任。

 

渡辺清久  

野手コーチ&コンディショニングコーチ

渡辺 清久 関東一高 → 東洋大 → 社会人野球 → ベースボールトレーナー

関東一高3年生時に、4番遊撃手として選抜高等学校野球大会に出場。その後、東洋大学に入学し、1年時に東都大学リーグ優勝。社会人でプレー後、現役引退。93年、株式会社日本エアロビクスセンターに所属し、高校野球や社会人チームを中心に、トレーニング・コンディショニングを指導。その後、医療機関で初動負荷トレーニングによる投球動作や打撃動作・ランニングフォームなどの運動動作の改善方法と疾病予防の運動療法・リハビリテーションを学び、04年、Wコンディショニングルームを開設。日本コアコンディショニング協会認定・マスタートレーナー

指導歴
長生リトルリーグ監督、茂原リトルシニア監督を歴任。現在はベースボールトレーナーとして、ジュニアからプロ野球選手を対象に技術指導やトレーニング指導を行う。



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